■こちらはウッドベース(コントラバス)初心者の管理人による備忘録となっております。■
ウッド・ベースは、ジャズでは必須の弦楽器なのに人口が少なく、なかなか話も聞けません。
ウッドベース初心者の視点から、この楽器を紹介しようと思いサイトを開設しようと思いました。
また、管理人がインターネットで見つけた関連書籍やCDも紹介しています。
みなさまのお役に立てればと思います。
どうぞよろしくお願い致します。
【ウッドベース初心者日記】 管理人 「ダニー♪」の中の人
Blogに書いて紹介すれば1年間無料と言われたので、紹介します。
http://www.webcammax.com/writereview.php ←参照情報
これはスクリーンショットをカメラとして公開できるツールです。
SkypeでPCの状況を伝えたりすることもできますし、演奏の生放送するのに使えます。
画質がいいので結構便利です。試用版だとWebcamMaxと大きいロゴ表示されますが
それなりに使いやすいです。
カメラの領域指定とかも結構楽ですし、カメラをOFFにするのも楽ですね。起動に時間かかりますけど。
詳しいことは公式を参照。英語ですが。。。
ここではその条件について詳しく書こうと思います。
(1) You must have a website, blog space or internet column so that you can put the review on your space.
WebページかBlog、インターネットコラムにリビューを置けます。
(2) You can put the review on your index page or sub-page.
そのリビューは、インデックスページと繋がっていれば基本的にどこにおいても構いません。
(3) The sub-page link including the review should be kept on your index page at least 2 month if you put the review on a sub-page.
サブページにおく場合、あなたのトップページからレビューへのリンクが、2ヶ月以上保たれないといけません。
(4) The review content should contain the link to WebcamMax website.
レビューには、 http://www.webcammax.com/ へのリンクを含んでください。
(5) The length of review content is no less than 400 words.
レビューの文章は、400語以上でなければなりません。
(6) Your website/blog must be indexed by Google.
あなたのWebサイトやBlogが、Googleで検索されなければなりません。
このBlogでも条件クリアできそうかな。
操作方法については追記するかもしれません。
高画質で無料で利用できるので、使ってみるのも悪くない選択だと思います。
スクリーンショットをWebカメラで撮るソフトは複数ありますが、その候補として試してみると良いと思います。
http://www.webcammax.com/writereview.php ←参照情報
これはスクリーンショットをカメラとして公開できるツールです。
SkypeでPCの状況を伝えたりすることもできますし、演奏の生放送するのに使えます。
画質がいいので結構便利です。試用版だとWebcamMaxと大きいロゴ表示されますが
それなりに使いやすいです。
カメラの領域指定とかも結構楽ですし、カメラをOFFにするのも楽ですね。起動に時間かかりますけど。
詳しいことは公式を参照。英語ですが。。。
ここではその条件について詳しく書こうと思います。
(1) You must have a website, blog space or internet column so that you can put the review on your space.
WebページかBlog、インターネットコラムにリビューを置けます。
(2) You can put the review on your index page or sub-page.
そのリビューは、インデックスページと繋がっていれば基本的にどこにおいても構いません。
(3) The sub-page link including the review should be kept on your index page at least 2 month if you put the review on a sub-page.
サブページにおく場合、あなたのトップページからレビューへのリンクが、2ヶ月以上保たれないといけません。
(4) The review content should contain the link to WebcamMax website.
レビューには、 http://www.webcammax.com/ へのリンクを含んでください。
(5) The length of review content is no less than 400 words.
レビューの文章は、400語以上でなければなりません。
(6) Your website/blog must be indexed by Google.
あなたのWebサイトやBlogが、Googleで検索されなければなりません。
このBlogでも条件クリアできそうかな。
操作方法については追記するかもしれません。
高画質で無料で利用できるので、使ってみるのも悪くない選択だと思います。
スクリーンショットをWebカメラで撮るソフトは複数ありますが、その候補として試してみると良いと思います。
ウッドベースの音程のズレと左手のフォームを直す練習を
【家で独りで】するためにいろいろ考えています。
左手のフォームを直すには、教室の先生のように正しい音程の位置を理解している人に
指導してもらうことが必要なのですが、それはどうしても独りではできません。
独りでできる練習方法をいろいろ考えた結果フレットの位置を楽器に書き込むことにしました。
最初はチューナーを使ってみたのですが、左手の指が同じ位置でも、
押さえる強さで音程が変わるので計算してわり出してみました。
計算方法はこうです
↓
スケール(弦長): S
半音程の距離: L
定数: k=17.817153745105768
とした場合 L=S÷k になるというものです。 (ただし12平均律)
たとえば私のベースの弦長は1035mmなので、この場合は
1フレット
L=1035÷17.817153745105768
=58.0900[mm]
2フレット
L=(1035-58.09008)÷17.817153745105768
=54.8297[mm]
3フレット
L=(1035-58.09008-54.82974)÷17.817153745105768
=51.7523[mm]
・
・ (同様に繰り返して)
・
30フレット
L=10.8795[mm]
となります。ネックの横に印を付けようと思いましたが、G線上の音程がが判りづらいので
弦にマジックで印を付けてみました。 これがなかなかいい感じです。
なんとか練習のめどがたったのでほっとしています。
【家で独りで】するためにいろいろ考えています。
左手のフォームを直すには、教室の先生のように正しい音程の位置を理解している人に
指導してもらうことが必要なのですが、それはどうしても独りではできません。
独りでできる練習方法をいろいろ考えた結果フレットの位置を楽器に書き込むことにしました。
最初はチューナーを使ってみたのですが、左手の指が同じ位置でも、
押さえる強さで音程が変わるので計算してわり出してみました。
計算方法はこうです
↓
スケール(弦長): S
半音程の距離: L
定数: k=17.817153745105768
とした場合 L=S÷k になるというものです。 (ただし12平均律)
たとえば私のベースの弦長は1035mmなので、この場合は
1フレット
L=1035÷17.817153745105768
=58.0900[mm]
2フレット
L=(1035-58.09008)÷17.817153745105768
=54.8297[mm]
3フレット
L=(1035-58.09008-54.82974)÷17.817153745105768
=51.7523[mm]
・
・ (同様に繰り返して)
・
30フレット
L=10.8795[mm]
となります。ネックの横に印を付けようと思いましたが、G線上の音程がが判りづらいので
弦にマジックで印を付けてみました。 これがなかなかいい感じです。
なんとか練習のめどがたったのでほっとしています。
ウッドベースの音程のズレと左手のフォームを直す練習を【家で独りで】するためにいろいろ考えてみました。
音程のズレを直すには音程のしっかりした楽器と一緒に弾くのが一番らしいのですが
私はピアノは弾けません。なので代わりにパソコンで鳴らすことにしました。
教本の内容をMIDIで打ち込み、それをMDに録音してウォークマンで再生しながら練習するとなかなかいい感じです。
(私は使い慣れているのでINTERNET社の Singer Song Writerを使いましたが、打ち込んでMIDIを鳴らせるソフトならなんでもいいと思います。)
あとは左手のフォームを直す方法だけです。
音程のズレを直すには音程のしっかりした楽器と一緒に弾くのが一番らしいのですが
私はピアノは弾けません。なので代わりにパソコンで鳴らすことにしました。
教本の内容をMIDIで打ち込み、それをMDに録音してウォークマンで再生しながら練習するとなかなかいい感じです。
(私は使い慣れているのでINTERNET社の Singer Song Writerを使いましたが、打ち込んでMIDIを鳴らせるソフトならなんでもいいと思います。)
あとは左手のフォームを直す方法だけです。
